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いそがしさにかまけて、、、

  • Post on 2015.06.25 10:06
  • Categry : 独り言
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大事な人の誕生日を忘れてました。

だめですね。

忙しい時だからこそ、そういう気遣いが出来てナンボですよね。

忙しい時こそ、先手を打って先回り出来るようにするのが、
出来る女かしら、、、なんて思ってみたりしています。
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本の読み方

  • Post on 2015.06.12 12:56
  • Categry : 
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先月あたりから図書館利用を再開。

図書館は返却が2週間以内。

インターネット予約しているから、
2週間のなかで、2回ほど届いた本を取りに行っては、
予約した本を借りる。
そしてその足を運んだついでに、
目に留まった本も合わせて借りるというスタイル。

予約をして借りる本は、仕事にまつわる本がほとんど。
それ以外には、友達などに口コミで教えてもらった本など。

流行りの本ばかりを追わずに、
自分が読みたいだろうと思える本を借りるようにしている。

それでもあまり合わないなと感じる、
なかなか読み進まない本は、
読もうという努力はせずに、返却。

そんなわけで、常時2週間で雑誌など含め15冊くらいは
目を通している。

どうやらこのスタイルが私にはあっているようだ。

元来深く追求する学者タイプではなく、
さらっと知っておきたい雑学王タイプだから。

借りているものだから、返せばいいだけだなので、
費用対効果を求める必要もないから、気が楽。

だけど多く読んではいるので、
最近懇意にしている、得意先の先生に
「すごい読書量ですね~!!」などと驚嘆して、
褒めてもらうので、それはまんざらでもないけれども、
かなりの流し読みなのである。

さて、その流し読みの中で、
特に読みやすくて楽しく
同世代生まれの方にお勧めの本が、
「70年代 小学生歳時記 ぼくらの年中行事 」。



ノスタルジーってこういう気持ちなんだろうなと、
胸をぎゅっと締め付けられるような、
懐かしくほほえましくなるような何とも言えない気持ちになった。

その微笑みは、若干ニヤッとした変な笑いで、
電車の移動中に読んでいたもので、
きっともし私の笑いを見た人は、
何がそんなに楽しいんだろう??って思われてたかとは思う。

とにもかくにも、このニヤリをわかる人には
知ってもらいたいのでご紹介。

1970年前後生まれだと、はまるかと思います(^^)

バナナのたたき売り

  • Post on 2015.06.08 12:55
  • Categry : 未分類
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週末上野公園の美術館へ鳥獣戯画展を観るため足を運んだ。
最終日で、相当人気の展覧会だから、相当込むだろうと
朝早く(といっても10時半くらいだが)行ってみたのだが、
150分待ち。

並ぶ気になれず、なんともやるせない気持ちで、
谷中散策へ変更。

そこで万年筆丸さんという大道芸漫談の方が、
バナナのたたき売りの実演販売(風?←実演はできないので)されてて、
実演を見させて頂き、色々お話もさせてもらいました。

とてもチャーミングで楽しい方で、
予定が変わってやや不機嫌な気分もふっとんで
行きました(^^)v

まんねんさんのブログにも私の写真をアップして下さり、
とても嬉しく、これからも応援していきたいと思い、
リンクをアップさせてもらいま~す(^^♪

http://suginaga.blog111.fc2.com/

東京にて思うこと

  • Post on 2015.06.01 08:33
  • Categry : 独り言
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京都人だから、東京でも、
「あて京都出身どす。」とまでは言わないとしても、
東京という大都市にのまれることなく、
「京都出身です~」なんて、誇らしげには言ってる。

父が京都人としてのプライドがすごく高いから、
それを苦々しく思うことがしばしばあったが、
しっかりと自分も引き継いでいることが東京へ来てよく分かった。

そのプライドがあることは悪くないけれど、
東京なんて大したことない、、、と、
ろくに知りもしないで言うようにはなりたくないものの、
街は巨大で、人は多く、なにをどう楽しめばいいのかさえ分からず、
右往左往していたのが、ここ最近までのことである。

今は、少しずつ東京の街で暮らしながら、
地理に、街に、駅に、人になじみながら、
少しずつ、気後れれず、自分らしく泳ぎ始めている感じ。

東京が特別な地域でなく、他の地方沖縄であっても、
北海道であっても、外国であっても、物怖じすることなく、
暮らせるような感覚を身にまといつつある。

京都の良さは認めつつ、東京に馴染んでいけるようにと考えている。

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